
着いてびっくり
「ここか~」と声に出してしまいました。
めちゃめちゃ良く通る場所やのに、何屋さんかも知らずに通り過ぎてました(笑)
店内に入ると開放感のあるお店で海外にきたような空間が造られてました。
イタリア人のシェフ(どう見ても美味い飯作りそう)な方が出迎えてくれました
しかもわんちゃんも居て可愛い(イングリッシュ・コッカー・スパニエル)かな??
この時点で色々楽しいお店でワクワクしました
薪ストーブの横の席で暖かくてラッキー
●自家製レモネード
美味しい~。一瞬で飲み干してしまいました
前菜3種
●ごはんのアランチーノ(ライスコロッケ)
パルメザン、ポルチーニ
●イタリアのフラン
広島の卵、北海道生クリーム、塩、スモークオイル
●モルタデッラハム、人参、サワークリーム
美味しいタルトにハム、上品だ。
前菜が凄く美味しい いきなり胃袋を掴まれた感じ
パン
●サルデーニャ炭焼きのパン
香ばしいパンに絶品のオリーブオイル
●熟成スズキのカルパッチョ
シェフおススメだけあり魚が美味しい
カットが日本ではない感じで面白い
たっぷりのオリーブオイルを含んだ檸檬ドレッシングがさっぱりとしててオイリーやから淡白なスズキに合う
トマト、エシャロット、フェンネルと一緒に
●手打ちトリテリーニ 黒トリュフ
生地に具材を詰めて包んだパスタで、イタリアのクラシックなパスタらしいです。
パルマハム、モルタデッラなどの豚肉を主にした詰め物で味わい深い。濃厚なパルメザンクリーム、黒トリュフの薫りが贅沢でした。
●ポルチーニ茸リゾット
運ばれてきた瞬間から、ポルチーニとペコリーノの強い香り。
クセはあるけど、それが逆に癖になる味。
米の芯を残した食感、塩加減も完璧。
濃厚なソースにシャルドネとオリーブオイルの爽やかさが好相性。
●青森県産鴨肉の胸肉ヘレ
赤ワイン、鴨のジュ、バルサミコを煮詰めたソース。
柔らかく、贅沢な一皿。
添えられたフリアリエッリの苦味が、
鴨の風味をうまくまとめてくれます。
ドルチェ
●モンブラン
栗のクリームとチョコレートカスタード
アーモンドスポンジとホイップクリーム
完成度が凄く高いし滅茶美味しい。
甘さも丁度いいし軽い、食感も面白い
●茶菓子
アーモンドクッキー
自家製チョコレート
イタリアのビスコッティ(アーモンド、蜂蜜)
ヘーゼルナッツクッキー
●アメリカーノ
日本人が造るイタリア料理と違い、本場のシェフが日本に合うイタリア料理をつくる。
なかなか他では味わえない料理を食べれました。
皿もいちいち可愛いいし
接客もキュートやしめっちゃ好きでした





































最近のコメント