


菊芋チップスとピューレに、春菊と浅利のソース。


目方のあるモンスター級。

下には鳥取の焼き白葱、ソースはカレイ・鶏・辛子。


2kgで1万円の高級米。炊き上がりも見事。

鮪のスープとともに。


雨に一度でも打たれたら終わりという、シェフ自ら採りに行く拘り。

牛フィレの煮込み。

辛くないのに深い。




●ポムダムール

●ぶどう

幸水のスライスとチーズも添えられ、美しい一皿。

こういう料理は、味が濃くて重たく感じることもありますが、
こちらは「塩」を感じない。それでいて、物足りなさもない。
素材の力を引き出す組み合わせと、技術、そしてセンス。

いつもありがとうございます。
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唐渡




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