
こちらは言わずと知れた、岡山のすし処ひさ田が京都に『きう』として誕生させたお店

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肉厚のつぶ貝がたくさん
土佐酢ジュレと辛味大根。
柚子が薫ってます。


斬新な組合せ

中身は銀杏ととうもろこし

苦味と甘味。優しい味で面白い。


岡山オリーブオイルと京都七味家の七味
おいしい。

ホワイトバルサミコ酢の酢味噌とフィンガーライム
これも不思議な組合せ

つくねには生の落花生と冬瓜のすりおろし
あけがらしと岡山オリーブオイル

なぜか16種類のスパイスでできた(笑)
けどこれが久田ワールドなんですね。
カレーと胡麻生麩をソテーしたものが入ってます。

肉厚のヒウチ。脂と赤身のバランスがよい。


蒸した後焼いたカリカリの鰻


久田さんの姿勢から握りの速さが格好良すぎた。
★若狭のあかいか










バルサミコ酢をつかったシャリも斬新でした。
寿司もっとくいてー。


レタス、白ごま、七味をアクセントに。
おいしい。


岡山吉田牧場のカマンベールチーズ



ノンアルでこの日は5万円近い会計でした。

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きう




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